サライ9月号

新しいお知らせ

サライ9月号


特集「東京散歩」では、京橋に100年続く焼鳥店の開祖ともいうべき伊勢廣本店を取材しました。お店の紹介というよりは、ファミリーヒストリーのような仕立ての記事になっています。

隔月連載「発見ニッポンの地域力」は、焼畑で知られる宮崎県椎葉村を訪ねました。

レギュラー「ブックレビュー」では下記の3冊の書評を書いています。
『人間がいなくなった後の自然』カル・フリン著 木高恵子訳 草思社
『贈与をめぐる冒険 新しい社会をつくるには』 岩野卓司著 ヘウレーカ
『知識セロからの科学の教養366日』 田中千尋監修 廣済堂出版